昨日(29日)、桜木町で志位委員長といっしょに訴えた後、三浦市(三浦海岸駅)で「よこすか・みうら市民連合」の宣伝行動に合流。訴えさせていただきました。(写真・左から3人目が私・せと和弘)
市民連合のみなさんは、「とにかく、なんでもいいから『野党』が共闘」ではなく、「安保法制廃止、立憲主義をとりもどす」ために、「野党」が共闘することを求めていました。
ですから、「安保法制容認」「改憲推進」の希望の党への民進党の合流に、残念な気持ちでいっぱいでした。
でも、これまでの「市民と野党の共闘」は無駄ではなかった、筋をとおす勢力と力をあわせようと、元気に宣伝行動にとりくんでいました。
私も、逆にみなさんから元気をもらいました。
2017年9月30日土曜日
2017年9月29日金曜日
桜木町で、志位委員長と訴え
安倍暴走政治ストップへ、志位委員長が桜木町で訴え。
あわせて、「安保法制廃止、立憲主義回復」の大義で小異を棄てて4野党が共闘してきたのに、「改憲推進、安保法制容認」の希望の党に合流する民進党に大義はありません。
日本共産党は、「市民と野党の共闘」を引き続き推進しつつ、希望の党とは自公とあわせ、全面対決していきます。
私、せと和弘も、基地の街・横須賀をかかえる11区にとって、北朝鮮問題を武力ではなく話し合いで解決すること、安保法制を廃止し、平和な日本をつくる重要性を訴えました。
2017年9月27日水曜日
日本共産党発見!! とことん共産党ダイジェスト
ワタナベ・コウさん(裁縫家、イラストレーター)、ツルシカズヒコさん(ジャーナリスト)をゲストに迎えたインターネット番組「とことん共産党」(7月放送)のダイジェスト19分を紹介します。
なかなか面白いですよ!
なかなか面白いですよ!
24日、土建まつりに参加。 劣悪な労働環境の転換を!
24日は、横須賀・三浦の土建まつりに、
県議・市議のみなさんといっしょに参加しました。
建設現場で働くみなさんには、アベノミクスの恩恵など届かず、
新国立競技場建設工事での過労自殺に象徴されるような
劣悪な労働環境がまかり通っています。
改めて、政治の責任を痛感させられました。
県議・市議のみなさんといっしょに参加しました。
建設現場で働くみなさんには、アベノミクスの恩恵など届かず、
新国立競技場建設工事での過労自殺に象徴されるような
劣悪な労働環境がまかり通っています。
改めて、政治の責任を痛感させられました。
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